安倍政権に反対すること

虎ノ門ニュースを見ていて、安倍政権に反対することが彼らのレゾンデートルという言葉に膝を打つ。

まったきかなってところ。

やることなすことすべからく反対するものね。

しかし事がここまで来てしまうと、安倍総理が退陣した後の彼らの軸はどこに置かれるのかしらねえ。

余計な心配だってことはわかりきっているんですがね。

paypayを使うことにしました

公共料金の支払いに対応したpaypay。

いろいろな人がいて様々な要求があるモノなのでしょう。

しかし、私にとっては公共料金が最も優先する問題ではあるのでした。

より正確に言うのなら、クレジットカードを利用して公共料金を支払うことが出来ること。

これが最も重要な問題になるのでした。

ということで、LINE Payや楽天PayよりもPayPayを選択する理由となります。

居住する市町村によりますが、私の環境においてはほぼすべての税、すべての料を支払うことが出来るのです。

これは・・・とてもとても大きなアドバンテージになるのでした。

年間にクレジットカードを数十万円は使う必要がある。

そのような枷が私にははめられてしまっていますから。

この枷はここ数年私にはまり続けています。

この枷にとらわれてしまっている。

というのが私の限界でもあるわけなのですが。

まあそれはしかたのないこと。

とりもなおさず、年間いくらかの決済を続けていくほかはないわけです。

そのためにPayPayを使うということなのですね。

地方税については問題ないのですが・・・。

残念ながらまだ国税には対応していませんね。

この辺り、何とか対応することになるのか。

もしかしてならないのか。

なんてことを考えてしまうところです。

PayPayが一歩リード

少なくとも令和2年の決済において、私の中ではPayPayをメインに利用していくこととなりそうです。

というのも請求書支払い。

PayPayによる支払いでは0.5%程度の還元率にとどまります。

しかし、クレジットカードを利用してチャージしたら、クレジットカードのポイント還元が上乗せされますから。

私の場合、ダイナースクラブカードを利用して、ソフトバンクまとめて支払いを使ってチャージすることになります。

ダイナースの還元率は0.25%。

PayPayと合計して0.75%。

還元率としては大したことはありません。

しかし、ダイナースクラブカードで年間60万円の決済ノルマがある私としては、PayPayを利用して水道料金、健康保険税、住民税まで支払うことが出来るというのはとても便利に映るのです。

60万円なら納税と保険料でほぼほぼ使い切ることが出来ますからね。

実用性という面において今はPayPayがリードしています。

とはいうものの、このリード自体は決定的なものでもないと考えています。

LINE PAYや楽天Payが今後どのような施策を打ち出してくるのか非常に楽しみにしたいと思います。

再臨の豚野郎

朝日新聞金髪豚野郎が本当に好きなんだなあ。

インタビューを二度読んだけど。

少し感心したのは毛ほども反省はしていないこと。

といって信念を貫く勇気はないのね。

そして芸術監督をやめようなんてことも露ほども思っていない。

金髪豚野郎再び

令和元年の8月に金髪豚野郎が再び。

まあ見たくない人なので今後見られなくなるってことに遺憾に思うところはないなあ。

今後も変わらず朝日新聞にしれっと登場していたら少し笑ってしまうかもしれないな。

 

ナチ

ナチ党のユダヤに対する人権侵害を最悪のものだと理解していた

中共が東トルクメニスタンでおこなっていることはそれを上回ることなのかもしれない

恐ろしいのは第三帝国以上に情報が規制されてしまっていることだ

ウイグルに潜入しようというジャーナリストは見当たらないのだから