百田尚樹さんと西野亮廣さん

百田尚樹チャンネルに西野さんが出演されるとのこと。

百田さんがtwitterで西野さんのことを毀誉褒貶の激しい人、熱狂的な支持者がいる人・・・と書いているのですが、そって百田尚樹さん自身のことを言っているような気がします。

まあインフルエンサーとかアジテーターというのはすべからくそのようなものなのかなあ。

良い意味でも悪い意味でも。

百田さんも小説の内容と彼自身の言論の差というのはすごい開きがある。

西野さんは・・・漫才師として面白いと思うことはないのだけれど、少なくともゴッドタンのもう一度西野を嫌いになろう、は大笑いしてみている。

つまるところ芸人としての地力って間違いなくある人だとは思う。

絵本と映画にはあまり興味はないけれど。

でもね。

最終的には有無を言わさぬ圧倒的な創造物を作り出してくれるのではないか、という期待は少なからず持っていたりもします。

窮境旧弊を打ち破って新たなものを作り出すエナジーというのはこういう人にこそ宿るのではないかという思いもあるから。

住民税試算

令和2年の納税額がほぼ確定した。外国税額控除がまだだけれど、まあほぼ変わらないだろうという事です。

所得税951000円。

住民税265300円。

健康保険は71万円ほどか。

自動車一台分が飛んでいきそうな公課にやはりびびる。所得は調整できるから令和3年は納税額を最低にするように努力してみようかって少し思う。

現時点では所得税エポスカードでの納付を検討している。100万円はクリアできそう。住民税と健保は基本PayPayの予定。一部nanacoも検討してもいいのかもしれない。でも手間だからPayPayでいいのかもしれませんね。

安倍政権に反対すること

虎ノ門ニュースを見ていて、安倍政権に反対することが彼らのレゾンデートルという言葉に膝を打つ。

まったきかなってところ。

やることなすことすべからく反対するものね。

しかし事がここまで来てしまうと、安倍総理が退陣した後の彼らの軸はどこに置かれるのかしらねえ。

余計な心配だってことはわかりきっているんですがね。

paypayを使うことにしました

公共料金の支払いに対応したpaypay。

いろいろな人がいて様々な要求があるモノなのでしょう。

しかし、私にとっては公共料金が最も優先する問題ではあるのでした。

より正確に言うのなら、クレジットカードを利用して公共料金を支払うことが出来ること。

これが最も重要な問題になるのでした。

ということで、LINE Payや楽天PayよりもPayPayを選択する理由となります。

居住する市町村によりますが、私の環境においてはほぼすべての税、すべての料を支払うことが出来るのです。

これは・・・とてもとても大きなアドバンテージになるのでした。

年間にクレジットカードを数十万円は使う必要がある。

そのような枷が私にははめられてしまっていますから。

この枷はここ数年私にはまり続けています。

この枷にとらわれてしまっている。

というのが私の限界でもあるわけなのですが。

まあそれはしかたのないこと。

とりもなおさず、年間いくらかの決済を続けていくほかはないわけです。

そのためにPayPayを使うということなのですね。

地方税については問題ないのですが・・・。

残念ながらまだ国税には対応していませんね。

この辺り、何とか対応することになるのか。

もしかしてならないのか。

なんてことを考えてしまうところです。

PayPayが一歩リード

少なくとも令和2年の決済において、私の中ではPayPayをメインに利用していくこととなりそうです。

というのも請求書支払い。

PayPayによる支払いでは0.5%程度の還元率にとどまります。

しかし、クレジットカードを利用してチャージしたら、クレジットカードのポイント還元が上乗せされますから。

私の場合、ダイナースクラブカードを利用して、ソフトバンクまとめて支払いを使ってチャージすることになります。

ダイナースの還元率は0.25%。

PayPayと合計して0.75%。

還元率としては大したことはありません。

しかし、ダイナースクラブカードで年間60万円の決済ノルマがある私としては、PayPayを利用して水道料金、健康保険税、住民税まで支払うことが出来るというのはとても便利に映るのです。

60万円なら納税と保険料でほぼほぼ使い切ることが出来ますからね。

実用性という面において今はPayPayがリードしています。

とはいうものの、このリード自体は決定的なものでもないと考えています。

LINE PAYや楽天Payが今後どのような施策を打ち出してくるのか非常に楽しみにしたいと思います。

再臨の豚野郎

朝日新聞金髪豚野郎が本当に好きなんだなあ。

インタビューを二度読んだけど。

少し感心したのは毛ほども反省はしていないこと。

といって信念を貫く勇気はないのね。

そして芸術監督をやめようなんてことも露ほども思っていない。