再臨の豚野郎

朝日新聞金髪豚野郎が本当に好きなんだなあ。

インタビューを二度読んだけど。

少し感心したのは毛ほども反省はしていないこと。

といって信念を貫く勇気はないのね。

そして芸術監督をやめようなんてことも露ほども思っていない。